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ぺんぺん草を分けながら 


ぺんぺん草


きっと、わたしは、朝の公園が好きなのではなくて、
きみといる、朝の光の中が好きなのだ。。

ぺんぺん草

(お題 『ニョロニョロと似ている』)

朝露に濡れる靴も、
春と言えども肌寒い空気も、

ぱー、おやつはありませんよ
(お題 『ぼくの手術はまだですよ。不整脈がでるので、薬で抑えているところなのだ。』)

何度も何度も、振り返り見上げるきみの瞳も、
何度も何度も、きみの頭を撫ぜるわたしの左手も、

ちゃんとそこにいるね
(お題 『ちゃんとそこにいるかな?と確認するとうっかりこんな写真が撮れます…笑』)

「少し待ってて、写真撮るから…」と言いながらも、
本当は、きみはちゃんと待っていてくれるだろうか…。
今日も、わたしを好きだろうか…と想う心も…。

もうハナミズキが咲くよ
(お題 『大好きな花なのに咲いたのに気が付いてませんでした』)

はなみずきが、咲いたよ。。。



書類手続きの資料集めに、仕事の合間、
母の死亡時から出生までの戸籍を追っていたわたしですが
途中、どれだけ戸籍が移れば気が済むんだよぉぉと辟易しましたが(笑)
最後は、ここ、港区役所。
あたかも、先週わたしの誕生日に、わたしの好きな赤いタワーを
増上寺より
港区役所ロビーの大きなガラス張りの窓から見た時は、感慨深いものがありました。

よろしれば…公園ではまだ名残りの桜が咲いています。よい週末を…→『a'』

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